英会話のコミュニケーション学習でお子様へのお悩み解決しませんか?

何年も義務教育で英語を学んだのに全くしゃべれない!せめて子供は英語に不自由させたくない!
外国人が講師なら安心と思っていたけど、違うの?
ウチの子、英語の前に外国人を見ると逃げちゃう・・・
どうにかならない?
来年から学校英語が変わるって聞いたけど、ウチの子大丈夫かしら・・・
英語教室に通わせたけど、ちっとも身についていない気がする・・・

私たち日本人の大半は、中学・高校を通して年間100時間以上も英語の授業を行いますが、それで英語を話したり、外国人とコミュニケーションしたりできるようになったでしょうか?
実は、英語を学ぶことと、英語でコミュニケーションすることは、全く異なるのです。
私たちは、英語のコミュニケーションを自分の道具として使うための、子供の成長に合わた、楽しく、しっかり身につく「ドラマメソッド」を提供しています。

英語・英会話のレッスンにドラマ(劇)の要素を取り入れ、日常で起こる、様々な出来事を英語で疑似体験する独自の指導法「ドラマメソッド®」。
「一日入学」では、その「ドラマメソッド®」を用いたMLSの実際の授業を受けられます。外国人講師も一緒に学ぶお友達も実際の授業と同じだから、MLSの「ドラマメソッド®」を体感していただけます!
たった1回の授業でも、たくさんの英語を覚えられますよ!

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MLSが45年にわたり磨き上げてきた独自の英語教育理論ドラマメソッド。
例えば、Water,please(お水をください)というフレーズを発話する時。今、どのようなシチュエーションで、誰に対して「Water,please」と言うのか?子供たちにそこまで考えさせるのがドラマメソッドです。
役になりきり、感情を込めて英語を話す…
だから、MLSでは、子供は楽しく学べるだけでなく、英語が自分の道具になるのです。

MLSが45年にわたり磨き上げてきた独自の英語教育理論ドラマメソッド。
例えば、water(水)という単語を発音する時。
今、どのようなシチュエーションで、誰に対して「water」と言うのか?子供たちにそこまで考えさせるのがドラマメソッドです。
役になりきり、感情を込めて英語を話す…
だから、MLSでは、子供は楽しく学べるだけでなく、英語が自分の道具になるのです。

英語学習の教材や指導法は、そのほとんどが海外で生まれたもの。
ところが、日本語と英語などのヨーロッパの言葉は全く異なります。
MLSでは、日本人が、本当の英語で話せるようになるための、日本人と日本語の特性に合わせた教材を提供しています。

英語学習の教材や指導法は、そのほとんどが海外で生まれたもの。
ところが、日本語と英語などのヨーロッパの言葉は全く異なります。
MLSでは、日本人が、本当の英語で話せるようになるための、日本人と日本語の特性に合わせた教材を提供しています。

大人になった時に、英語や外国人への抵抗感を無くし、英語を使いこなすためには、子供の時に、英語に親しむのが一番です。
MLSでは、子供の段階に合わせた教え方を追求。
子供の成長に合わせたクラス分けを行っています。
だから、楽しく抵抗無く、すっと英語が入ってくる。
子供は自然に英語が好きになり、自分から英語で表現したくなるのです。

大人になった時に、英語や外国人への抵抗感を無くし、英語を使いこなすためには、子供の時に、英語に親しむのが一番です。
MLSでは、子供の段階に合わせた教え方を追求。
子供の成長に合わせたクラス分けを行っています。
だから、楽しく抵抗無く、すっと英語が入ってくる。
子供は自然に英語が好きになり、自分から英語で表現したくなるのです。


急な海外転勤でも物怖じせずに友だちの輪に

2歳半のときからMLSに通わせ、年長のときの12月に父親の転勤でアメリカへ一家で引っ越すことになりました。1月からもう現地のキンダーに通わせましたが、MLSで習っていたおかげかすぐにクラスにもなじめ、まったく苦労しませんでした。かえって親の方が慣れない英会話で四苦八苦していたのに、裕一はお買い物でも友だちの誕生パーティーでも、どんな場面でも物怖じせずにどんどん自分から輪の中に入っていきました。本当にMLSには感謝しています。

(椿山 裕一くんのお母さま)

毎週のレッスンを楽しみに通っています

色々な単語やフレーズが自然と身に付いているし、発音の良さや、会話をきちんと理解している姿に大きな成長を感じています。
何より本人が毎週のレッスンを楽しみに通い、続けてきて良かったと思っております。

(金枝 健太くん(9歳)のお父さま)

日本語も英語もとても積極的に話すように

通い始めたのが、ちょうど言葉が出始める時期と重なったためか、日本語も英語もとても積極的に話すようになりました。今は家でも「抱っこプリーズ」とか、「これ一個プリーズ」とか日本語と英語と混ざって話すことがあります。きちんと意味が分かって、英語がもう自分の言葉になってるんだなぁ、と感心しています。

(和賀 智昭くんのお母さま)

長女は全国模試で成果、次女は積極的に自分を表現

MLSに通うようになって、長女は大嫌いだった英語が「大好き!」になりました。自宅学習を根をつめてやったわけでも無いのに、全国私立中学生参加の全国模試の英語で、校内1位の成績。本人も私も、びっくりしました!!
次女は、自分を素直に表現できるようになりました。授業中積極的に発言したり、集会で司会をしたり、と様々なシーンでリーダーシップを発揮しています。また小5の終わりに「3級も狙ってみる」と言っています。

(札内 茜梨さん・萌花さん姉妹のお母さま)

これ以外の生徒の声は

 MLSのオリジナルの英語指導法「ドラマメソッド」って?

英会話のレッスンに劇(ドラマ)の要素を取り入れることで、英語がすっと身に入っていきます。
劇といっても「明確な台本があり、それを皆で読んでいく」ものではありません。
シチュエーションを明確にし、それぞれの登場人物になりきって発話する・・・。
例えば、MLSでは生徒の保護者から、「この前、酔っ払って子供の部屋に入ろうとしたら、子供たちがとっさにDon’t come in!」(入ってこないで!)と言われて驚いた・・・
という話を聞きます。
この言葉、実は「三匹の子ブタ」で狼に襲われた子ブタたちの台詞です。
子ブタになったつもりで、怖い狼に「Dont’t come it!」と叫ぶ。
そのことで、子どもたちに定着し、とっさに口をついて言葉が出たのです。

 他の指導法と何が違うの?

一般的な英語教育では、いわゆる「Repeat after me」の方式が主流。
つまり、テキストにあわせて講師が発音し、生徒が復唱するタイプです。
例えば、何かをプレゼントする際のやり取り「Here you are.」(はい、どうぞ)「Thank you.」(ありがとう)のくだり。
「Repeat after me」方式の指導法と、ドラマメソッドでは、このように違います。

子供は、ドキドキしながら、初めての言葉を使います。
もちろん、最初からできる子供はいませんから、発音や表現を間違えるでしょう。
ですが、最初は、まず褒めてあげる。
そして、褒めながら、こういう風に言うと、もっと良くなるよね、とさりげなく正解を教えてあげる。
この繰り返しが、「英語が使えた!」という自信につながります。

子供は予想外の質問や、自分の中で準備ができていない質問には、直ぐに答えることができません。
しかし、この無言の時間は、子供の成長にとってとても大切な時間なのです。
だからこそ、教えたい、急かしたい気持ちをぐっと抑えて、子供が答えることをじっと待つことも、時には必要なのです。

例えば、0~2歳。子供にとって、まだまだ複数の人間とのやりとりは難しいでしょう。ここでは、先生と子供、母親と子供、など1対1の対応が基本。英語のレッスンも個別に触れ合うことが大切です。これが、他者を認識し始める2歳~では、グループ・集団を生かしたレッスンが重要。文法を学ぶのは理屈がわかってくる小学生からが効果的です。
ですから、私たちは、幼児・子供を対象とした、子供の成長に合わせた教え方、カリキュラムを実施しています。

子供は、ドキドキしながら、初めての言葉を使います。
もちろん、最初からできる子供はいませんから、発音や表現を間違えるでしょう。
ですが、最初は、まず褒めてあげる。
そして、褒めながら、こういう風に言うと、もっと良くなるよね、とさりげなく正解を教えてあげる。
この繰り返しが、「英語が使えた!」という自信につながります。

子供は予想外の質問や、自分の中で準備ができていない質問には、直ぐに答えることができません。
しかし、この無言の時間は、子供の成長にとってとても大切な時間なのです。
だからこそ、教えたい、急かしたい気持ちをぐっと抑えて、子供が答えることをじっと待つことも、時には必要なのです。

例えば、0~2歳。子供にとって、まだまだ複数の人間とのやりとりは難しいでしょう。ここでは、先生と子供、母親と子供、など1対1の対応が基本。英語のレッスンも個別に触れ合うことが大切です。これが、他者を認識し始める2歳~では、グループ・集団を生かしたレッスンが重要。文法を学ぶのは理屈がわかってくる小学生からが効果的です。
ですから、私たちは、幼児・子供を対象とした、子供の成長に合わせた教え方、カリキュラムを実施しています。

教える講師に高いスキル・能力が必要不可欠!

英語を自分の道具として使いこなす…
そこまで到達するには、長い時間が必要です。
その間、それぞれの子供の成長に合った形で、どのように英語を教えてくのか?それが重要。
だからこそ、子供の英語教育では、教える講師の質が重要になってくるのです。

MLSでは、ただ「英語を話すことができる人」では講師は勤まらないと考えています。
子供特有の特徴を知り、それぞれの状況に合わせて、どのように対応するのか?を身に着けない限り、効果的な英語教育は難しいからです。
例えば、「日本語ができるから」という理由で、明日からアメリカ人の子供に日本語を教えてください…といわれて、あなたは教えられますか?

MLSでは、まず2週間にわたり、しっかりと英語学習の基礎を研修します。
その上で、最初はアシスタントとしてデビュー。ベテラン講師とレッスンを共にしながら英語教育の基本を学んでいきます。
また、デビュー後も1年間にわたり、週1回の研修を実施。その後も月1回の研修を続けます。
MLSの英語講師として1人立ちするまでには、長い研修期間が必要なのです。

子供が小さいうちに初めても大丈夫なの?

早ければ早いほど良いと言われています。これは「臨界期仮説」から考えられており、ある一定の年齢(臨界期9歳〜11歳)を過ぎると言語の習得が困難になるという仮説に基づいています。英語を音として理解し、自然に身に付けられる時期にスタートすることをお勧めします。英語の歌が流れると興味を持ったり、英語のテレビ番組を楽しそうに見ていたり、「お子様が興味を持った時」に始められると、「好き」から「得意」に成長と共に変化していくでしょう。

日本語と英語がごっちゃにならない?

心配ありません。私たちの講師の中にも日本人と結婚し、子育て中の講師が何人も在籍していますが、問題なく両方の言葉を使い分けているそうです。両親どちらかが英語圏出身の、いわゆるハーフのお子さんが英語も日本語も抵抗なく話せるようになるのは、小さい頃から両方の言語をたくさん聞いて英語脳と日本語脳を自然に切り替えて学ぶ事が出来ているからです。

英語がペラペラになりますか?

残念ながら、簡単には、ペラペラにはなりません。
言語を1つ覚えるということは大変なことです。正しい学習法で時間をかけて学ぶ必要があります。

どんな人が先生をやってるの?

MLSのカリキュラムは、「英語が話せる」だけでは講師がつとまりません。英語教育についての熱意と資質を持ち、研修を受けてきちんと「ドラマメソッド(R)」を理解した者でなければ講師になれません。なんと講師の採用率は2.0%の狭き門なのです。
ジュニアの部では、新人講師は採用後まず2週間徹底した初期トレーニングが行われます。その後一年間は毎週一回、二年目以降も月1回は全講師を本部に集めてトレーニングを行っています。

担任制ですか?

MLSは「担任制」で、講師もアシスタントも一年を通して同じ者が担当するのが基本です。なお、講師の病気やケガなど、やむを得ない事情により、代行の講師がレッスンを行ったり、年度の途中で講師が交代する場合もあります。

先生は一人ですか?

お子さまだけで通う幼児クラスには、外国人講師の他に日本人のアシスタント講師が付いて、二人一組でクラスをリードします。親子で通うベイビークラス・親子クラスと、小学生以上のクラスは講師一名です。

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